NaeNaro_memo
日記、妄想、更新情報など
2026年1月の投稿[8件]
2026年1月21日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
12文字, 2026.01.21 23:26 diary
2026年1月17日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
92文字, 2026.01.17 22:40 news
2026年1月14日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
Offlineページはまた更新しますが取り急ぎ。
インテ新刊、1/15(木)21時にカートが開きます。
よろしくお願いします。
雑ケーキに愛( ナエナロ ナェ )のご注文はとらのあな通信販売で!
https://ecs.toranoana.jp/joshi/ec/item/0...
#同人関連
167文字, 2026.01.14 21:35 news
2026年1月9日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2026年1月6日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
・10dance原作はいま無料公開されているところまでザっと読んでいる。原作の部分からするとかなり駆け足の展開な感じ(まあ尺的にしゃーない)だけど、漫画では表現できない実写映像ならではこその表現はとても良かったなあと思います。
・杉木が鈴木のダンスを初めて見た時に、感情があふれ出してタートルネックを触るところとか正にそれですよね。漫画でこれをやったら逆に変に見えちゃうし、多分漫画だったら違う手法で表現するよな~
・鈴木がお姫様になるところ、原作ではすごい鈴木が「お姫様になった!」って喋りまくってるけど、実写では言葉がなく涼真くんの表情に委ねられてるんですよねえ
・そんなに過去の映像作品を見ているわけではないいのでパッと見の印象ではあるが、涼真くんのセクシーさが光る作品だなあと思いました。金髪長髪のそういう雰囲気めちゃめちゃ出てて良かったなあ。町田さんはほぼ初見なんですけど涼真くんとの対比が凄く良かったです。
https://www.elle.com/jp/culture/movie-tv...
”本作における竹内涼真の色気の発生源はどこか。それは、鍛え上げられた肉体でもなければ魅惑の腰つきでもない。戸惑いだ。”
なるほど…🤔
・首絞めシーンのところ、勢い余ってネックレスが顔に被ってて、意図したものではなかったかもしれないけど、それが良かったっすね……これによって凄いセクシーさが増した…
あとその時に静かに涙を流すところも良かったな
https://www.elle.com/jp/culture/movie-tv...
↑このインタビュー記事のお二人、キャラクターに対する解像度の言語化が凄く良かった。
”僕は愛情って許すことだと思うんです。人はみんなエゴや欲望を持ってる。それをどれだけ許せるか”
”自分と違う才能を持っている人というのは自然と惹かれるものがありますよね。
→ただ、それを自分の中に入れるのって、すごく怖いことでもある。だから、鈴木は杉木に反発していたし、挑発していた。でも一緒に踊るうちに、どんどん彼に夢中になっていった。鈴木にとって、杉木は俺のことを理解してくれるかもしれないと思えた人。そんな人が目の前に現れて、鈴木は頭が真っ白になるくらい夢中になった。そして、杉木にのめり込めばのめり込むほど、鈴木の中で新しい感情が生まれていった。杉木と出会うことで、鈴木自身も知らなかった新しい自分に出会ったんだと思います。”
・この作品に出ることって涼真くんにとってリスクしかないよね、っていう話、せやな…って思った。私たちが思っている以上に、役者とはいえ自分の様々な一面、プロのダンス目線があるという中で世界中にそれを見せるって、実はすげーとんでもねーことなんだ…
・映像がとても美しいし、ダンス作品だから音楽もたくさん登場するので、こういう作品こそでっかスクリーンの映画館で観たかったな~って思う。でもこれがネトフリじゃなくて普通に映画会社が作るってなってたら、色んな役者がたくさん登場してオリジナル展開とかもあったのかな…って思うと、ネトフリ制作っていうのが良かったんかな~
・気になってた作品だったので、初めてネトフリに契約して見ました。私どんだけサブスクに登録してんだ。でも今au経由で加入したらオトクってあったからさあ…釣られたクマー!
・という訳でしばらくネトフリ独占配信の映像を見るよん。シティハンターとか観ようかな。crose
#映画
1592文字, 2026.01.06 23:26 diary
2026年1月4日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
68文字, 2026.01.04 22:38 diary
2026年1月3日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年に映画観賞記録の記事を投稿したから2025年もまとめてみる!
https://naenaro.main.jp/log/tegalog.cgi?...
観た映画
- 鯨が消えた入り江
- 国宝
- 新機動戦記ガンダムW EndlessWaltz
- THE FIRST SLAM DUNK
- 落下の王国
……。
昨年と比較すると全然見てな!?
いや…なんか何だかんだで原稿で忙しくて映画館を観に行くスケジュールが難しかったんですよね~…
2026年はネトフリに契約したし、配信もたくさん観ようと思います。
↓詳しく感想↓
『鯨が消えた入り江』
命を断とうと考えていたインテリ石頭男が陽キャワル男に止められて、最初は反発するものの「鯨が消えた入り江に連れて行く」という言葉から、段々陽キャくんに心開いていく過程を描くお話。
石頭くんが陽キャくんにちょっとずつ距離を縮めるのが良いです。バイク二人乗りしている時のギュッとするところが良いですね。そしてイッヌは癒し。
陽キャくんは凄いグイグイ来ながらもちょっと意味深な陰がある描写があり、そこの謎が解けた時には……っていう。ちょっぴり切ない展開です。
冒頭のシーン何やったんやろ?って思いながら見てたら、最後「アッー……;;」ってなってしまう。
『国宝』
長時間だけど時間を感じさせないよっていう話通り、あっという間だった。映画でよくある長い目の風景描写や心理描写はあまりなく、テンポよく話が進んでいくからっていうのもあると思う。
横浜流星さん、お芝居しているのを観るのは今回が初だったけど、凄く良い俳優さんだなあと思った。吉沢さんはいくつか見たことがあったけど、今回主役になったのはめちゃくちゃ理解できるなあと。
作品としては素晴らしく、色んな人が観た方が良いなと思うものの一つだなと思う。
ただ個人的な意見としては、華やかに見える世界の裏側は壮絶なもので、私たちが称賛しているものはそこを踏まえた上で……などと思うと何だか複雑な気持ちになってしまった。
改めて世襲って、伝統って…とも思うし、そうでないと成り立たないものもあるんだろうなとも思う。
映画だけ見てると「?」となるところもあって、原作を知っている人からすると「だいぶ端折ってる」とのことだったんで、原作を読んだ方が良いなと思う。読むのはだいぶエネルギーを費やしそうだけど…
『新機動戦記ガンダムW EndlessWaltz』
ドルシネ版があったので観に行った。大画面大迫力で見るガンダムは良いですなあ。プッピガン!
大人になってから、っていうか今の時代だからこそガンダムWで描かれる「平和とは」についてはめちゃくちゃ考えさせられるものがあったな…
ドロシー、「早く戦争にな~れ!!」のインパクトが強いけど、EWの「どこにそんな男がいるというの?わたくしの知っている男達は墓の下か、あそこにしかいないわ」がカッコいいな。
ちなみにわたくし、昔はデュオ×ヒイロが大好き人間でして、大人になってからだとより一層この2人の関係性が良いな~と思ったんですが、ヒイロってデュオに対してだけは容赦ないんだけど、それってデュオにしか見せないヒイロの一面であって、ある意味としては最大の信頼っていう訳なんですよね。
デュオも最初はコイツ…!(#^ω^)ってなってたり、貧乏くじを引かされまくりってなってるけど、時を経てくると「あーそういうことね…」って理解してきて、小説版では「こいつにはオレみたいなやつがいてやらないとダメなんだ」ってなってくるの良いな~。ヒイロもデュオがなんとかしてくれるだろうっていうので無茶したりするんだよね。なんか男の信頼って感じで良いなって。
EWでヒイロがデュオに操縦を任せて眠っちゃうシーンがあるけど、ヒイロの境遇的に安全な場所だと判断できない場合は眠りにつけない、何か異変があればすぐに目を覚ますと思うんだけど、何も告げることなくデュオの前でスヤァ…って寝る、しかもデュオに起こされるまで目を覚まさないのは、完全にデュオのこと信頼しきってるじゃんってことなんですよね。(小説版ではデュオがヒイロの寝顔を初めて見たっていうのに気づいて、信頼してくれてるのかね~…ってなってるのが良い)
ラストで今の絵柄でガンダムWの映像が流れたけど、フローズンティアドロップの何か展開あるのかな~
FTの連載当時は初老デュオが賛否両論だったけど、今のオタク界隈はオヤジキャラに寛容になって来たし、関俊さんだから寧ろバッチ来いなんじゃないのかな(?)
大人になってからFTデュオを見ていると、今まで戦いしかしてこなかった人間が平和になった世界の中での生き方を見失ってしまう気持ちは、めっちゃ理解できるんだよな…
『THE FIRST SLAM DUNK』
復活上映です。何度も見ているのでここでは省略。
新グッズ出てきたのマジで有難い。花道フィギュア、バブみが強い。
『落下の王国』
2006年に初めて公開されたとのことだけど、当時でこんな凄い映像が撮れたんだなあという今の時代に観るからこその驚きがあった。これどういう風に撮ってんだ!?って気になる箇所がたくさんあった。
決して明るいストーリーではないが、かといって暗い気持ちになりすぎるものではなく、ネタバレせずに冒頭あたりの印象を述べると「オウディアス総督に復讐しに行こう!」「ヨイショ!」パチパチパチパチっていうオモコロのタイトルコールみたいな感じ(?)最初は個性的なメンバー5人だし(???)
落下から始まる物語、なるほどな~って。落下というとネガティブなイメージがあるけど、もちろんそれもたくさんあるけれども、りんごが落ちたり恋に落ちたりとか、始まるものもたくさんあるんだよな~って思いました。crose
#映画
2425文字, 2026.01.03 23:51 diary
2026年1月1日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
すみません、こちらではだいぶお久しぶりとなりました。
11月に流花大前夜祭があり、終わってひと段落と思っていたら2025年末ごろに色んなことがありまして、気づけば2026年になっていました。
今は少し落ち着いたので、ちょっとずつオタク活動を楽しめていけたらと思います。
ここ最近はSNS(特にX)で色々あり、Xは1月からの規約変更で本格的にうーん…ってなってきたので、2026年のSNSはブルースカイ、くるっぷメインで動かしていこうかと思います。
あとこちらの個人サイトの更新も頑張りたい…そもそもとしてSNSデトックスをしたいと考えているので、何か記録と発信をするときはここの日記をメインで使っていけたら〜と。
ちなみに、1/11はインテ参加予定です!流花で出ます。
年末に色々あってまだ原稿をしているのですが、ペラ本を新しく出せたら良いなと考えています。詳細が決まったら再度お知らせします。
#同人関連
413文字, 2026.01.01 19:22 diary
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